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CHOOSE THE SMILE PATH 10

小児期だからこそできる矯正治療が お子さまの未来を大きく変えます

成長の力を味方にする インビザラインファースト

  • 年間300症例以上
  • インビザライン ダイヤモンドプロバイダー
  • プラチナエリートプロバイダー 認定ドクター
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子どもの成長に
寄り添う小児矯正治療
Pediatric Orthodontics That Grows with Your Child

成長期だからこそ始められる
見えにくい小児マウスピース矯正

インビザライン・ファーストは、お子さまの成長に合わせて歯並びを整えていくマウスピース矯正です。透明で目立ちにくい装置を使うため、学校でも気づかれにくく、見た目のストレスがほとんどありません。取り外しができるので、いつも通りしっかり歯を磨けて、虫歯の心配が少ないのも特長です。

乳歯と永久歯が入り混じる時期は、あごが大きく成長する大切なタイミングです。この時期に治療を始めることで、将来きれいに歯が並ぶためのスペースをつくりやすくなり、あとから大がかりな矯正が必要になる可能性を減らせます。お子さまの成長を味方にしながら、負担を少なく進められる矯正方法として、多くのご家庭に選ばれています。

症状チェックシート Check Your Symptoms

  • 歯が窮屈に並んでいる
  • 舌で前歯を押すなど舌癖がある
  • いつも背中が丸まり、姿勢が悪い
  • 口が開きやすく、ポカンとすることがある
  • 食べる時にくちゃくちゃ音がでる
  • 柔らかい食べ物を好む
  • 頬杖をつくことが多い
  • 鼻づまりが頻繁にある(アレルギー体質)
  • うつぶせ寝や横向きで寝る
  • ご飯を噛む回数が少ない

保護者の方に知っていただきたい なぜ小児期から
矯正治療が必要なのか
Benefits of Childhood Orthodontics

成長期は、骨や筋肉、あごの発育が活発な大切な時期です。この時期を活かして矯正治療を行うことで、歯並びだけでなく、呼吸や姿勢、嚥下などの口腔機能の改善にもつながります。乳歯や混合歯の時期に治療を始めると、歯が動きやすく、あごの成長も計画に組み込めるため、永久歯が正しく生えるスペースを確保しやすくなります。これにより、将来的な抜歯のリスクを減らすことも可能です。

さらに、口呼吸や指しゃぶり、舌癖など、歯並びに悪影響を与える習慣も改善できます。放置すると出っ歯や受け口、すきっ歯などの不正咬合だけでなく、口腔内の乾燥や磨き残しによって虫歯や歯周病のリスクも高まります。近年は柔らかい食事が中心となり、あごの骨の発育が不十分なまま成長するお子さまも増えています。このような場合でも、早期に適切な矯正治療を行うことで、健全なあごの成長を促し、将来の歯並びや咬合の問題を未然に防ぐことができます。

小児矯正は、単に歯を並べるだけでなく、お子さまの将来の健康や自信を育むための治療です。正しい時期に始めることで、より自然で整った歯並びを目指すとともに、生活習慣や口腔機能の改善にもつながります。まずは一度、歯の状態を詳しく確認し、治療方法や期間、将来の歯並びについて相談することをおすすめします。

小児矯正の重要性について詳しく見る
なぜ小児期から矯正治療が必要なのか イメージ01
なぜ小児期から矯正治療が必要なのか イメージ02

BRACES BUILD FUTURE CONFIDENCE 矯正治療も
未来の
お子さまの自信に
つながる成功体験の
ひとつです。

矯正治療は、単に歯並びを整えるだけでなく、お子さまの将来の自信や自己肯定感を育むための大切な経験です。勉強や習い事で達成感を得ることで自信が育つのと同じように、歯並びを整える小児期の矯正も、将来的な成長や心の発達に良い影響を与えます。乳歯や混合歯の時期から治療を始めることで、歯やあごの正しい発育をサポートでき、健康的な口腔環境を整えることにもつながります。

また、矯正治療を通してお子さま自身の意思や選択を尊重することで、自立心や主体性も育まれます。装置の装着や通院の習慣づくり、小さな成果の積み重ねを体験することで、「自分の力で物事を達成する力」を学ぶ機会にもなります。早期に取り組むことで、歯並びの改善だけでなく、口腔機能や姿勢、呼吸の習慣も整えられるため、長期的な健康維持にもつながります。

こうした経験は、単なる見た目の改善にとどまらず、お子さまが大人になった後も困難に立ち向かう力や自己肯定感の土台となります。矯正治療は未来の可能性を育てる、価値ある取り組みです。

Points 歯並びが整うことで
期待できるポイント

  • Point01 口元の印象が整い
    自信につながりやすい

    期待できるポイント01

    お口元は顔全体の印象に大きく関わるとされており、歯並びが整うことで笑顔に自信を持てることにつながります。笑顔が多くなることで表情も明るく見えるようになるでしょう。

  • Point02 健康面や運動面への好影響

    期待できるポイント02

    正しいかみ合わせは、身体のバランスや集中力を支える要素のひとつです。そのため、日常生活はもちろん、勉強やスポーツに取り組む際のパフォーマンスにもプラスに働くと考えられています。

10歳から矯正治療を開始した場合の デメリットと費用の違い Costs & Downsides After Age 10

10歳から矯正治療を開始した場合のデメリットと費用の違い イメージ

10歳を過ぎて矯正治療を始めると、あごの成長を十分に活かせず、治療期間が長くなったり、必要な処置や装置が増えたりすることがあります。その結果、治療費が高くなる場合もあるため、早めの相談が安心です。

一方、6~10歳頃は乳歯と永久歯が混ざる混合歯列期にあたり、あごの成長が活発な大切な時期です。このタイミングで治療を開始すると、あごの成長を利用しながら歯並びや噛み合わせを整え、将来の負担を軽くすることができます。特に、5~7歳で生えてくる「6歳臼歯(第一大臼歯)」は、かみ合わせや歯並びの土台を決める重要な歯です。この6歳臼歯を正しい位置に導くことで、その後の歯並びが整いやすくなります。

I期治療を行うことで、骨格の成長を正しく誘導し、永久歯が並ぶスペースを確保できます。また、口呼吸や指しゃぶりなどのクセを改善することで、出っ歯や受け口、歯並びの乱れを未然に防ぐことも可能です。上顎の成長は約10歳までがピークで、この時期に適切な矯正を行うことで、負担が少なく後戻りしにくい歯並びや整った顔立ちを目指せます。

お子さまの成長に合わせて最適なタイミングで治療を開始することで、歯並びが整うだけでなく、噛み合わせや口腔機能、あごのバランスもしっかり整えることができます。将来の健康と自信をサポートするために、早めのご相談をおすすめします。

矯正治療が必要な
歯並びについて
Types

歯並びの乱れには、成長やかみ合わせに影響するさまざまなタイプがあります。代表的なものとして、歯が重なり合って生えてしまう「叢生」、奥歯を噛み合わせても前歯が閉じない「開口」、上の前歯が前に出ている「上顎前突(出っ歯)」などがあります。

これらの歯並びの乱れは、あごの発育や舌・唇のクセ、呼吸や姿勢など、生活習慣とも関係している場合があります。そのため、単に歯を並べるだけでなく、原因に合わせた治療計画を立てることが大切です。早期に適切な対応をすることで、将来の歯並びや噛み合わせを整え、より自然で健康的な成長をサポートできます。

Potential Risks 悪い歯並びを放置する
ことで起こり得ること

悪い歯並びを放置することで起こり得ること イメージ
  • 肩こりや頭痛など
    身体に影響が出る
  • 発音が不明瞭になったり
    虫歯や歯周病の
    リスクが高まる
  • 口元の見た目が気になり
    コンプレックスを
    感じやすくなる
  • 食べ物を十分に噛めず
    胃腸などの
    消化器官に
    負担がかかりやすくなる
  • 出っ歯の場合、口が
    閉じにくくなり、外傷に
    つながるケースがある

治療プラン Treatment Plan

治療プラン イメージ

小児矯正では、乳歯と永久歯が混ざる「混合歯列期(I期治療)」と、すべての永久歯が生えそろう「永久歯列期(Ⅱ期治療)」の二段階で治療を行うことがあります。当院では、これらの治療を一貫して管理するトータルフィー制を採用しており、費用が明確でわかりやすいのが特徴です。

また、院内分割も可能で、回数制限や利息はありません。治療期間中に追加費用の心配が少なく、お子さまの成長に合わせて安心して矯正治療を進めることができます。トータルで計画された治療により、永久歯がきれいに並ぶスペースの確保や噛み合わせの安定など、将来を見据えた矯正が可能です。

治療費について詳しく見る

Benefits of Childhood Orthodontics お口の癖と歯並びからアプローチする

矯正装置01

インビザラインファースト

取り外し可能なマウスピース型の矯正装置で、成長期のお子さまの歯並びを整えます。拡大装置と併用することで、前歯やあごの前方への誘導も可能になり、適応範囲が広がっています。目立ちにくく、食事や歯磨きも普段通り行えるため、生活への負担を抑えながら矯正治療を進められます。日常生活に合わせた矯正管理ができる点も大きな特徴です。

お口の癖と歯並びからアプローチする矯正装置 イメージ2
矯正装置 02

プレオルソ

口呼吸や舌の癖、指しゃぶりなど、歯並びに影響する習慣を改善するための装置です。装置を使用するだけでなく、日常生活でのクセや筋機能の改善も同時に行うことで、歯やあごの正しい成長を促します。お子さまが自然に正しい口の使い方を身につけながら、歯並びを整えていくサポートを行う装置です。

お口の癖と歯並びからアプローチする矯正装置 イメージ1
矯正装置 03

ムーシールド

受け口(反対咬合)のお子さま向けに使われる装置です。口の中で舌や唇の位置を整え、下あごの過剰な前方成長を抑えつつ、上あごの発育を促します。取り外しが可能で、主に就寝中に装着するため、日常生活への負担が少なく使用できます。装着に慣れることで、自然な舌の位置や嚥下の習慣が身につき、矯正効果を長く維持しやすくなります。

お口の癖と歯並びからアプローチする矯正装置 イメージ1
矯正装置 04

EF LINE
(顔・口元の成長誘導装置)

お子さまの顔やあごのバランスを整え、自然な成長を促す装置です。EF LINEは、歯並びだけでなく、口元や顔の成長に合わせてあごの位置や噛み合わせを誘導するための装置で、成長期に適した治療を可能にします。装着は簡単で、日常生活への影響も少なく、将来的な矯正治療の負担軽減にもつながります。

お口の癖と歯並びからアプローチする矯正装置 イメージ1
矯正装置 05

口腔筋訓練療法(MFT)

口や舌の動きを正しくするための筋機能トレーニングです。舌の位置や口唇の使い方、呼吸の仕方を改善することで、歯並びや咬合の安定に役立ちます。お子さまが無理なく取り組めるようにゲーム感覚で進められ、日常生活の中で正しい口の使い方を身につけることができます。

お口の癖と歯並びからアプローチする矯正装置 イメージ1
矯正装置 06

床矯正

取り外し可能な装置で、あごの成長を利用して歯列を広げる治療法です。あごのスペースを確保しながら歯を並べることができるため、永久歯の抜歯リスクを減らすことが可能です。装置は軽く、小さなお子さまでも無理なく使用でき、定期的な調整で効果的に歯並びを整えます。

その他の装置 症例に応じた装置

お子さまの歯並びやあごの状態に応じて、個別に最適な装置を使用します。お子さまの成長や症例に合わせてこれらの装置を適切に組み合わせることで、より効率的に歯列や咬合の改善を目指し、将来の不正咬合リスクを減らすことができます。

  • 矯正装置 07
    クワドヘリックス

    上あごを広げる固定式の装置で、成長期のあごのスペースを確保し、歯並びの改善をサポートします。

  • 矯正装置 08
    タングガード

    舌癖による舌圧を抑え、舌を正しい位置に誘導します。開口や上顎前突の予防にも効果があります。

  • 矯正装置 09
    マルチアクション

    下あごを広げる固定式の装置で、あごの骨の成長を促し、永久歯が正しく生えるスペースを確保します。

Why Choose Us 当院の

  • 当院の強み イメージ1 01

    小児矯正から
    小児歯科・予防まで対応する総合歯科医院

    お子さまの成長段階に応じた矯正治療だけでなく、虫歯や歯周病の予防、小児歯科の診療まで幅広く対応しています。乳歯期から永久歯期まで、お口全体の健康をトータルでサポートできる体制を整え、安心して通える環境を提供します。

  • 当院の強み イメージ2 02

    あごの成長を見据えて悪い癖を治す本質的な治療

    口呼吸や舌のクセ、頬杖など、お子さまの歯並びや骨格に影響する日常のクセを改善します。成長期に骨格や筋肉の発達を考慮した治療を行うことで、将来の歯並びや噛み合わせを自然な形で整え、健康なお口の基盤と正しい咀嚼・呼吸習慣を育みます。

  • 当院の強み イメージ3 03

    年間300症例以上の
    インビザライン認定
    ドクターが在籍

    片方はダイヤモンド、もう片方はプラチナエリートの認定を持つ歯科医師が担当。インビザラインフル150症例、GO120症例と豊富な実績があり、お子さま一人ひとりに最適な治療プランを安心して提供できます。最新の技術と経験に基づいた精密な治療が可能です。

  • 当院の強み イメージ4 04

    小児歯科専門医院を併設

    小児歯科専門の医師が常駐しており、乳歯から永久歯への生え変わりの時期における矯正治療や予防処置を専門的にサポートします。虫歯や歯肉炎のリスクを抑えつつ、健康な歯並びと正しい噛み合わせを育てる環境を整えています。

  • 当院の強み イメージ5 05

    女性矯正歯科医が担当

    優しく丁寧な対応で、お子さまが安心して治療を受けられるよう配慮しています。矯正認定医4名に加え、小児歯科に精通した歯科医師も在籍。お子さまのペースに合わせて無理のない治療を行い、保護者にもわかりやすく説明します。

  • 当院の強み イメージ6 06

    楽しく通える歯科医院

    キッズスペースや滑り台、スーパーファミコン(スーパーマリオブラザーズ)を完備し、来院時にはおもちゃのプレゼントもあります。お子さまが楽しみながら通院できる環境を整え、治療への不安を軽減するとともに、歯科に対するポジティブなイメージを育てます。

  • 当院の強み イメージ7 07

    カウンセリングや精密検査を実施

    治療前に詳しいカウンセリングと精密検査を行い、お子さまの歯並びやあごの成長をしっかり把握したうえで、最適な治療計画をご提案します。ご家族の不安や疑問にも丁寧にお答えし、納得したうえで治療をスタートできます。

  • 当院の強み イメージ8 08

    松戸駅から徒歩1分・
    土曜診療で忙しくても通院しやすい

    駅近でアクセスが良く、平日お仕事で忙しいご家庭でも通いやすい立地です。土曜診療も行っており、学校や習い事のスケジュールに合わせて無理なく通院でき、遠方からでも通いやすい環境を整えています。

  • 当院の強み イメージ9 09

    トータルフィー制の
    治療プラン

    治療費を明確に提示するトータルフィー制を採用しており、院内分割も利用可能です。回数制限や利息もなく、治療中の追加費用の心配なく、安心して矯正治療を続けることができます。費用面でも家計に負担をかけず計画的に治療できます。

よくある質問 FAQ

Q矯正装置はどのくらいの時間つければいいですか?
A装置によって異なりますが、マウスピース型(インビザラインファースト)の場合は1日20時間以上の装着が理想です。プレオルソや床矯正装置は、就寝中と日中一定時間の装着で効果が出やすくなります。通院時に装着時間の目安を確認できます。
Q痛みはありますか?
A装置装着時や調整直後に、歯やあごに軽い圧迫感や痛みを感じることがあります。多くの場合、数日以内に落ち着きます。痛みが強い場合は、痛み止めを服用したり、調整方法を変更したりすることも可能です。
Q治療期間はどのくらいですか?
A個人差はありますが、混合歯列期(I期治療)は1~3年程度、永久歯列期(II期治療)は1~2年程度が目安です。お子さまの成長や歯の動きに応じて調整します。
Q通院はどのくらいの頻度ですか?
A通常、I期治療は1~2か月に1回、II期治療は1か月に1回程度の通院が必要です。装置の種類や成長段階によって変動します。
Q矯正費用は高いですか?
A治療費だけに目を向けるのではなく、お子さまの将来を見据え、健康面や口元の印象への影響も含めて検討することが大切です。また、成長期に矯正治療を行うことで、成人後に始める場合と比べて、治療の負担や費用を抑えられるケースもあります。
Q学校生活や習い事に影響はありますか?
Aほとんど影響はありません。取り外し可能な装置であれば、給食やスポーツのときに外すこともできます。治療計画はお子さまの生活に合わせて調整可能です。最近では矯正治療がより身近なものとなり、学校生活の中で装置を装着しているお子さまも珍しくありません。目立ちにくい矯正装置もございますので、症例にもよりますが、できる限りご希望に沿った治療方法をご提案いたします。
Q学校生活や習い事に影響はありますか?
Aほとんど影響はありません。取り外し可能な装置であれば、給食やスポーツのときに外すこともできます。治療計画はお子さまの生活に合わせて調整可能です。
Q矯正装置を壊したり、なくした場合はどうなりますか?
A万が一装置が壊れたり紛失した場合は、すぐにご連絡ください。調整や交換により、治療計画を維持できます。装置の扱い方についても通院時に詳しくご案内します。
Q治療中の食事制限はありますか?
A固いものや粘着性のある食べ物は、装置を傷める可能性があるため控えていただきます。日常の食事やおやつの工夫で無理なく続けられるよう指導します。
Q早く治療を始めるメリットは何ですか?
A乳歯や混合歯列期に治療を始めることで、あごの成長を正しく誘導でき、永久歯がきれいに並ぶスペースを確保しやすくなります。将来的な抜歯や大きな治療のリスクを減らすことにもつながります。
Q矯正治療で生活習慣も改善できますか?
A はい。口呼吸や舌癖、指しゃぶりなど、歯並びに悪影響を与える習慣も矯正装置やMFT(口腔筋機能訓練)を通して改善できます。

理事長のご紹介 Doctor

理事長メッセージ イメージ9
  • 院長

    加藤 博成

  • 出身大学

    東京歯科大学

  • 血液型

    B型

  • 星座

    おひつじ座

  • 趣味・特技

    海外旅行、歯科関連の研修会、MLB(イチロー・大谷ファンです)

  • コメント

    日々の診療ではつい姿勢が悪くなりがちなので、ストレッチを兼ねてヨガで汗を流しています。歯科関連の最新情報を本やネットで調べるのも日課のひとつです。最近は健康に気を配りながら、食事にも注意しています。

略歴

1990年 3月
松戸市立寒風台小学校卒業
1993年 3月
松戸市立第6中学校卒業
1996年 3月
土浦日本大学高校卒業
1997年
東京歯科大学 入学
2003年 3月
東京歯科大学 卒業
2003年 4月~2004年 3月
千葉大学医学部附属病院歯科口腔外科 勤務、千葉県大型歯科医院 勤務
2004年 4月~2010年 3月
小児・矯正科主任
2006年 4月~2007年 3月
USC(南カリフォルニア大学)留学
2011年 4月
千葉県八千代市の医療法人 院長就任
2011年~2012年
インプラントセンター 副院長
2012年~現在に至る
CareCure総合歯科松戸 院長

資格・団体
所属学会

  • 厚生労働省歯科指導認定医
  • 千葉県保険医協会会員
  • セカンドオピニオン認定医
  • 日本口腔外科学会 認定医
  • 日本ヘルスケア歯科学会
  • ストレートラインマウスガード矯正 認定医
  • インビザラインマウスガード矯正 認定医
  • 3-MIX 蝕蝕治療 公認認定医
  • ストローマンインプラント 認定医
  • ノーベルバイオケアインプラント 認定医
  • MTIインプラント 認定医
  • AQBインプラント サティフィケート
  • マイティスインプラント 認定医
  • 日本先進インプラント学会 会員
  • 日本口腔インプラント学会 会員
  • 日本成人矯正歯科学会 会員
  • ホワイトエッセンスディプロマ受領
  • ビヨンドホワイトニングシステム受講
  • ズームホワイトニングシステム受講
  • パリ美容北島保育園 嘱託医

Message

大学卒業後、約10年間の勤務を経て、松戸で開業いたしました。様々な患者様との出会いに支えられながら経験を積み、この地で歯科医療に貢献できることを大変光栄に思っております。現在は治療だけでなく予防にも力を入れ、患者様が健康で笑顔になれる歯科を目指しています。

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